公園日和

■公園でのんびり

今日はロビンを連れて、近くの公園へお出かけしました

この公園はとても広く、わんこやお子様連れの方、カップルなど様々な人が訪れます。敷地内にドッグランもありますよ🐶!

ロビンはすぐ疲れてしまうので、基本的に抱っこしながら景色を眺めたり、タオルの上で日向ぼっこをしています。

今日はお祭りのようなものが開催されていたので、普段より人が多かったです。とても賑やかで、行き交う人々をながめているだけで楽しい気持ちになりました^^

それにしても、今日はとても暑かったですね厚手のセーターを着て出かけたのですが、途中で半そでに着替えたくなりました(笑)

ロビンもたまに「ハッハッ」と暑そうにしていたので、日陰で涼むことにして、長居はせずに1時間弱で帰宅しました🍁

■新しい病院へ

明日は、緩和ケアを始めるために病院へ行きます。

実は、今まで2年ほど通っていた病院ではなく、新しい病院へ行く予定です。その理由は、主治医を信頼できないからです……。腕は良いのかもしれませんが、ロビンの扱いが酷くここでお任せするのは不安だと前から感じていました。

たとえば「18歳だと、そろそろ(天国から)お迎えが来ますね~」「治療をしても意味ないんじゃないですか?どうせもうすぐお迎えが来るので」「え、まだ元気なんですか!?(笑)そろそろダメになると思いますよ」
など失礼な発言が多く、何度も悔しくて悲しい思いをしました。

採血や検査なども乱暴で、ありえない角度に腕を曲げるなど、普段鳴かないロビンが「キャンッ」と鳴くほどでした。ロビンは病院へ行くといつもガタガタと震えていて、いつも「ごめんね、ごめんね……」と謝っていました。

しかし、先日精密検査をしていただいた別の病院では「18歳!長生きですね!ロビンちゃんすごいね~」「ロビンちゃんのこと、大切にされてきたんですね^^」「歯もしっかり残っているし、骨も丈夫だね。病気はあるけど薬でコントロールしながら、目指せ20歳だね!」など、前向きな言葉をいただけて涙が出るほど嬉しかったです。

扱いもとても丁寧で、先生がロビンの目を見ながら話したり、検査とは別に頭やお腹を撫でたりなど、先生は本当に動物が好きなんだなと感じられる雰囲気でした。

実際に、高齢なので寿命が近付いていることは分かります。現実を受け止めなければいけないという意味では、事実を伝えてくれた方が良いという方ももちろんいらっしゃると思います。もちろん私も真剣なトーンで話して下さるのなら良いのですが、笑いながら伝えてくるのは失礼かと……(´;ω;`)

明日行く病院は自宅から少し距離がありますが、口コミやHPの内容を見て決めました。電話で予約をしたのですが、受付の方も非常に優しくて丁寧だったのでほっとしました。

先生の希望について聞いて下さったので「高齢犬のケアが得意な優しい先生がいらっしゃれば、その方にお願いしたいです」とお伝えしました。

心から信頼出来て、ロビンの治療を安心して任せられるような先生と出会えますように✨

明日また、新しい病院での出来事をお伝えします!

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